PROPOSAL 学園祭実行委員のみなさんへ ASTBURN — Gakusai Technical

Gakusai Technical

学園祭、 「やりたい」のままで、
来てください。

ステージの音響や照明を「どう頼めばいいか」なんて、知らなくて当たり前。
「なんか、こう…盛り上げたいんです」——それで通じます。
私たちは、あなたたちの「やりたいこと」を聞いて、技術に翻訳するチームです。専門用語、いりません。

▶ 無料で相談する(言葉のままでOK)

💰 予算の目安、先に言います:1日本番で20万円前後/2日間なら30〜40万円(運搬費・諸経費別)

Contents この企画書の目次
CARTFUL

GROUP SERVICE ・ 無線機レンタル

ステージ班⇔本部⇔誘導が、無線機ひとつでつながる。

学園祭当日の"言った・言わない"を無くす。1台・1日から、設定済みで届きます。

詳しく見る →
01

Your Concerns

実行委員のみなさん、
こんな状態じゃないですか?

01

引き継ぎ資料が「去年と同じで」としか書いてない。

去年の担当はもう卒業した。頼る先がない。

02

業者に電話したら専門用語で返されて、フリーズした。

「回線数は?」って何…? 質問の意味がわからない。

03

予算は決まってるのに、見積もりの読み方がわからない。

高いのか安いのかすら、判断できない。

04

やりたい企画はあるのに、「音響・照明の言葉」にできない。

アーティスト招聘、お笑い、ミスコン、バンド…全部やり方が違うらしい。

わからないのは、あなたのせいじゃありません。

音響・照明・映像は専門が分かれすぎていて、「学生の言葉」で全体を聞いてくれる窓口が、ほとんど無いだけです。

02

Our Difference

私たちは、"翻訳者"です。

アーティストのライブを、ちゃんとカッコよくやりたい お笑いの人を呼ぶんですけど、何がいるんですか? フィナーレ、泣けるやつにしたいんです

——そのままの言葉で、持ってきてください。

私たちは普段、企業イベントやアリーナ公演で、企画・演出・進行そのものを作っているチームです。だから、機材の話をされる前の「やりたいことの段階」が理解できます。そこから逆算して、必要な機材・人・段取りをこちらで組み立てて、あなたたちの予算に収まる形にして返します。

機材を貸す会社じゃなく、
あなたたちの企画を、本番の形にする会社。

"ただのテクニカル屋さん"と、ここが違う

よくある機材屋さんアストバーン
「仕様を出してください」「やりたいこと、話してください」
機材リストの見積もり企画→翻訳→内訳つき見積もり
当日、機材を鳴らして終わり進行表を読んで、キッカケまで合わせる
進行が押すと不機嫌押すの前提で、巻き方まで一緒に考える
03

Translation Cases

「やりたいこと」→「こう翻訳します」

やりたいこと「有名アーティストを呼びます」
こう翻訳します出演者側から届く「テクニカルライダー(機材の要望書)」、あれを読める人が実行委員に必要です。私たちが代わりに読んで、事務所とのやり取りもわかる言葉に翻訳します。「先方の要求で予算がいくら増えるか」も先に言います。
やりたいこと「バンドサークルのライブステージ」
こう翻訳します転換(バンドの入れ替え)が勝負。1バンド何分で転換するか、から設計します。機材はそのあと。
やりたいこと「ミスコン・ダンス・お笑い」
こう翻訳しますマイクの種類が全部違います(動く人・喋る人・複数人)。企画の中身を聞いて、こちらで本数と種類を決めます。「マイク何本?」に答えられなくて大丈夫。
やりたいこと「フィナーレで感動させたい」
こう翻訳します音楽・照明・映像のタイミング合わせが命。進行表ベースで「何秒後に何が起きるか」を一緒に作ります。
04

Trouble Prevention

学園祭で"実際に起きる"トラブル、
先に潰します

01

「本番中にブレーカーが落ちた」

学校の電源容量を事前確認。足りなければ手配まで込みで対応します。

02

「雨で屋外ステージが全滅」

雨天プランと中止判断の基準を、事前に一緒に決めておきます。

03

「マイクがキーンって鳴る」

ハウリングは事前調整で防げます。防げないのは、調整する人がいないから。

04

「学校側から『音量下げて』と怒られた」

近隣・校内の音量ルールを先に確認し、その範囲で最大限の設計をします。

05

「前日に企画が変わった」

学園祭では普通です。変わる前提で組んでいるので、怒りません。

05

Price

予算、正直に話しましょう

学園祭ステージの目安:1日20万円前後(2日間で30〜40万円)

内容目安
機材だけのレンタル(スピーカー+マイク数本、設置サポートのみ)1万円〜
小ステージ(機材+オペレーター1名つき)10〜20万円
メインステージ(音響一式+基本照明+オペレーター)20〜50万円
アーティスト招聘あり(ライダー対応込み)要相談

※機材だけのレンタルは、別途 配送料がかかります。安価な分、当日の仕上がりはオペレーターの有無で大きく変わるので、迷ったら正直にどちらが要るかお伝えします。
※小ステージは設営・本番・撤去を1日で行う場合、メインステージは1日あたりの目安です(2日間なら30〜40万円)。
※アーティスト招聘は先方の要求次第。増える分は先に言います。
※運搬費・諸経費は別。未確認の要素(会場・日程・企画内容)で変わるため、正確な金額は無料見積もりで。

学生予算ならではの事情も、わかっています。

  • 予算申請・稟議用に、内訳が読める見積書を出します(先生・学生課にそのまま出せる形)
  • 「この金額しか無い」から逆算した引き算プランも作ります。盛りません。

Our Quotation

見積書まで、見やすい。

実行委員でも、先生や学生課への予算申請でも——“何にいくらかかるのか”がひと目で伝わる見積書を出します。アストバーンの見積書は、機材のつながり(信号の流れ)を図で明示。専門知識がなくても、「何を借りて、どうつながるのか」がわかります。

よくある見積書文字と数字だけ
vs
アストバーンの見積書信号の流れが、見える
👀

何を借りるか、絵でわかる

マイクから卓・アンプ・スピーカーまで、信号がどうつながるかを図で提示。技術に詳しくない委員でも、全体像がつかめます。

🔍

“謎の一式”が出ない

機材が一点ずつ、役割とセットで見える。「一式 ○○円」でごまかさないから、予算内で何を削れるかまで相談できます。

🧾

稟議・予算申請にそのまま

機材・人件費・諸経費・税を分けて明示。先生や学生課に提出できる、内訳が読める見積書です。

※実際のお見積り例(学園祭 音響一式)。金額は設計画面の入力から自動算出。この見積書は稟議・予算申請にそのまま添付できます。

06

How It Works

5ステップ。最初の一歩は「話すだけ」

1

相談(無料)

やりたい企画を、そのままの言葉で

2

翻訳&見積もり

技術プランに翻訳して、内訳つきで返します

3

学校側との調整

電源・搬入・音量ルールの確認もサポート

4

本番

プロのオペレーターが現場に。進行が押しても音は止めません

5

撤収&引き継ぎ

来年の実行委員に渡せる記録を残します

💡
最後の「引き継ぎ記録」がポイントです。

「去年と同じで」が、来年はちゃんと通じる資料になります。何を・いくらで頼んだかを残すので、次の代がゼロから悩まずに済みます。

07

FAQ

よくある質問

まだ何も決まってないんですが、相談していいですか?
その段階が一番いいタイミングです。決まる前なら、予算に合わせて企画側から一緒に考えられます。
先生(顧問)や学生課への説明資料って出せますか?
出します。内訳つきの見積書と、安全面の説明(電源・消防・雨天対応)をセットで用意できます。
予算が5万円もないかも…
正直に言ってください。機材だけのレンタルなら1万円台から可能です。会場の既存設備で足りるなら「頼まなくていいです」と言います。それも翻訳者の仕事です。
打ち合わせは学校まで来てくれますか?
首都圏中心に対応します。オンラインでの打ち合わせも可能です。
実行委員間の当日連絡はどうすれば?
トランシーバーのレンタル(1台・1日から)もグループサービスCartfulで対応できます。ステージ班⇔本部⇔誘導の連絡が変わります。
CARTFUL

GROUP SERVICE ・ 無線機レンタル

実行委員の当日連絡、トランシーバーで一変する。

ステージ・受付・模擬店・誘導。スマホより速く、確実に、全員へ一斉に。

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08

Our Promise

私たちの、3つの約束

01

盛りません。

予算に合わせて、引き算でベストを作ります。

02

急かしません。

見積もり後にしつこい営業はしません。学生相手なら、なおさら。

03

決まってなくてOK。

「なんとなく」の段階から、どうぞ。

Let’s talk

「うまく説明できないんですけど…」
——はい、それで大丈夫です。

やりたいことを、そのままの言葉で。専門用語はこちらで翻訳します。

CARTFUL

GROUP SERVICE ・ 無線機レンタル

“転換あと5分”を、確実に舞台裏へ。

ステージ進行の合図出しに。回線・免許不要、届いたその日から使えます。

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音響・映像を単体で詳しく → テクニカル総合 / 音響 / 映像

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